立山弥陀ヶ原・大日平

四季が彩る雲上の楽園

弥陀ヶ原・大日平は標高1,600m~2,100mに広がる湿原です。
鮮やかな緑につつまれる夏、紅葉に染まる秋などさまざまな表情を見せ、自然の彩りが訪れる人を圧倒する。
湿原には木道が整備されており、「餓鬼の田」とよばれる池塘(ちとう・高原にある小池)や、高原植物を気軽に見て歩くことができます。
また、2012年には水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に与えられるラムサール条約の登録を受け、日本では最も標高の高い登録湿地として有名です。



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